国際理解教育の一環として、ゲストティーチャーをお迎えし、韓国・インド・アメリカについての文化や慣習、言語・食の紹介をしていただきました。子どもたちにとって、生活の基盤が少しずつ大きなコミュニティーに身を置くことを考えると、相手に興味・関心を持つこと、知りたいという意欲をもつことを目指し、自身の素地づくりの場になればと期待しました。また、たてわり班を使っての活動でしたので、異年齢の交流が深まりました。

韓 国 チヂミ

イ ン ド 豆カレー

アメリカ root beer(炭酸飲料水)
ともに学びあい、心身ともに健康でやさしい河内っ子
国際理解教育の一環として、ゲストティーチャーをお迎えし、韓国・インド・アメリカについての文化や慣習、言語・食の紹介をしていただきました。子どもたちにとって、生活の基盤が少しずつ大きなコミュニティーに身を置くことを考えると、相手に興味・関心を持つこと、知りたいという意欲をもつことを目指し、自身の素地づくりの場になればと期待しました。また、たてわり班を使っての活動でしたので、異年齢の交流が深まりました。

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イ ン ド 豆カレー

アメリカ root beer(炭酸飲料水)
今日は、1月17日。阪神・淡路大震災から30年の月日が流れました。日頃から、防災意識を高め、覚えるより慣れろ!の気持ちで訓練をしてきました。兵庫県で起こった、地震による大災害を教訓に「備えあれば憂いなし」、準備を怠らずにいざというときに自らの命を守れるように行動をとらなくてはなりません。子どもたちは、将来、どこで生活をするのか分かりません。自分自身・家族・友人、地域の方々と協力して、自助・共助の思いを持ち続けてほしいです。また、地震で恐ろしいことは、津波による被害です。1年生と6年生が、高台へ逃げる訓練もおこないました。今後も、防災と減災の意識を高めていきたいです。


たつの市の皮革を使って、革細工体験を実施しました。11月に皮革工場を見学しましたが、今日は、実際に自分たちでペンケースを作成しました。自分たちの思い思いに、色・模様・飾りを選択して、世界で一つだけのオリジナルペンケースを完成させました。皮革製品は、牛の命をいただいた上に成り立っていることを子どもたちは知り、ずっと大切に使っていこうと考えました。




1・2年生が取り組んできた、リズムジャンプも回を重ねる毎に上達しています。自分なりの飛び方をアレンジして、楽しく、かっこよく表現できています。BGMに合わせて、飛ぶ姿も様になってきましたね。

寒波により、早朝から播磨地域でも雪景色となりました。登校してきた子どもたちは、真っ白な運動場に目を輝かせ、しっかりと雪とふれあうことができました。とてもいい冬の思い出ができました。


揖保川町・御津町の小中学校の特別支援学級、西はりま特別支援学校の揖保川町・御津町在住のお友だちが集まって、Xmasのふれあい交流会をおこないました。他の学校や異年齢の子どもたち同士で、交流を深めました。集合ゲーム(自己紹介)・じゃんけん列車・Xmasカード作り・ビンゴゲームなど、いっぱい楽しみました。サンタさん登場で、クリスマスプレゼントももらいました。



TEAM事業により、大学の先生がおいでになって、理科学習をしていただきました。地学の学習で、地球における岩石の種類について、何でできているのか、どのようにしてできたのか教えてもらいました。また、地震のこと、断層のことの説明を聴き、地震は必ずやってくる、しかし、地震によりすばらしい自然の景色を生んでいると知って、地球の神秘さを感じました。




休み時間に、児童会の企画で全校生みんなと🔴❌ゲームを実施しました。5・6年生の企画委員会が中心となって、🔴❌のクイズを出しました。河内小学校のこと、先生のことをクイズにして出題しました。子どもたちは、大盛り上がり!楽しい時間を過ごしました。


3年生は、コミュニティーバスに乗って町内のスーパーマーケットへ見学に行ってきました。社会科の学習として、お店の方からスーパーマーケットのことをいろいろと教えてもらいました。商品の陳列やワゴン、レジ等について学びました。また、バックヤードも見せていただいて、加工作業をされている様子や冷凍庫の中、スーパーマーケットの裏など、知らないことがたくさんありました。さらに、質問にも丁寧に答えてもらい、とても勉強になりました。

休み時間に縦割り班による、縦割り活動で遊びました。縦割り活動は、思いやりの心を育み、人間関係の拡がりを期待した活動です。異学年で、歳の違う仲間と遊びを通じて、交流を深めました。今回は、室内遊びをおこないました。グループによって、ハンカチ落としや絵しりとり、ボール回しなどで楽しみました。
